社

概要  錬金堂  霊廟  戦術所  花廊  八尋殿 

花廊は、種を育て様々な道具を生成することができる施設です。
本編討伐を進めることで開放され、利用可能となります。


種を育てるには卍材が必要になりますが、卍材の消費量は範囲内で自由に決めることができます。
卍材の量が多くなると珍しい道具が取得できる可能性が上がります。


苗床は全部で4つあり、最初は1つの苗床しか使用できませんが、
御統珠を使用することで残りの苗床を開放することができます。
種は植えるとすぐに蕾となり、道具を生成し終わると開花し、収穫可能となります。
時間は御統珠を使用することで短縮することができます。


種を植えるための「苗床」は一定確率で発光することがあります。
苗床が発光すると、通常よりも多くの道具が収穫できます。
施設のLvを上げることで苗床の発光率が上昇します。


また、英傑配属、お庭番配属が可能な施設となっており、
配属恩恵と指名恩恵は以下の通りとなります。
配属恩恵:苗床の発光率が上昇します。
指名恩恵:苗床の発光率が上昇します。配属恩恵よりも高い効果が得られます。

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